年始早々大変な目にあいました。
あれだけ捌ければ大したもんでしょ。
さて、メールを捌くのも慣れてきた今日この頃。
仕事が始まり、設計も終盤に差し掛かってきました。
そうなると、次のフェーズへ引き渡す準備も少しずつ開始されます。
次のフェーズ・・・そうプログラミングです。
ついに形になる時が近づいてきたわけです。
が、形になった結果はなんと言っても設計次第。
今まで自分で設計から開発まで、一環してやってきた僕にとっては未知の手法です。
こんな設計書で本当につくれるのか?
と、真剣に悩みます。
もう、ホントごめんなさい。
次からはもう少しまともな設計書を書きます。
正直言います。
こんな設計書じゃ形になりません(汗)
あくまで私感ですが・・・出来ないと思います。
だって、分かりづらいもん。
設計書をまともに書ける人って天才。
もう、プロマネとかガンガンやっていけるんじゃん?とか思う。
そんな悲観しながらついにプログラムがスタートしたわけです・・・
そして2日後・・・
いや〜どっさどっさとくるわくるわ・・・
質問メールの数々・・・(汗)
こんな所で年始の時に培ったスキルが活かされるとは・・・
非常に不本意です。
まぁ、とりあえず書いておきます。
何通来たか。
ざっと30通。
いや、年始に比べたら少ないよ。
でもこれだけのメールが何度も往復するわけですよ。
1日に何通メール書くんだ。
プログラマーも自分で考えろよとか思う。
ちょっとは悟れ。
なんて思いながら1日メール対応で終わるわけです。
こんなのが開発終了まで続くと思うとぞっとする。
一応、自分が設計した部分だけなので答えることは出来るわけです。
この「自分の」って所がよかった。
この後、すっごい悲劇が僕を待ち受けているとは・・・
もう、最悪。一番やっちゃーだめだろ!って事が起こりました。
その話は次回!
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